夏を迎えて

猛暑が続いています。東京では毎日30度以上!
春に組み立てた新マシンも初めての夏を迎え、問題点が出てきました。
涼しいうちは目立たなかったCPUクーラーのファンの音。これまでもエンコード中など高負荷時は自動的に回転が上がり、ああ仕事しているなと感じる程度でしたが、この暑さでは冷房を入れていないと起動時から「うるさい」と感じるようになりました。

Intel Desktop Utillityの表示1

Intel Desktop Utillityの表示1

エンコード中の表示ですが、ときどきこのように3,500回転を越えます。CPUの温度はたいしたことないので、効果は現れているのですが、とにかく耳につく音。これはCPU付属の純正クーラーなのですが、世に出回っているいまどきのCPUクーラーは1,000回転以下~2,000回転程度のファンで優れた冷却性能を発揮するといいます。

ということで夏を乗り切るために換装を計画中です。

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